お問い合わせ 入会お申込み

郡山商工会議所青年部

委員会紹介

広報委員会

委員長岩間 裕太郎

委員会スローガン

「令和時代のアプローチ開拓」

事業方針

・【通年事業】徹底した仕組みの構築。委員会メンバーの相互協力 ・【担当事業】会員の親交を深め、お互いをもっと知ろう

事業計画

はじめに
郡山YEGの「熱く情熱にあふれた活動」を地元のみならず全国に周知・共感して頂けることを目的とし、ITをはじめこれまで挑戦していなかった手法やツールの活用に取り組む事による「開拓」を行う事で本年度のスローガンに沿った活動とする。
【通年】
通年事業の実施にあたり、委員会内の情報共有をいかに効率的に行えるかを課題とし、ITツール導入を積極的に進めることにより全体最適を図る。
①毎月発行の会議所会報の作成(1ページまたは1/2ページ)※まざんねがいタイムスを含む
郡山YEGとして、会議所会報に初めて毎月掲載するにあたり、委員会開催を定期的に行う必要があるため、WEB会議を導入しより多くのメンバーの参加と情報共有化を図る。(Webexその他ツールの試験的な導入。情報共有としてslackの導入なども視野に入れてドキュメントの共有も効率化する) 誌面内容においても、活動報告だけでなく更なる充実化を図る上で毎月「テーマ」を決め、社会経済や地域動向などに対し青年経済人の目線で情報提供し会報読者(親会企業など)に存在感をアピールしていきたい。
②ホームページ及び、SNSでの発信(Facebook、Instagram)
ホームページについて
内容の充実に注力するよりはSNSなどへの「プラットフォーム」としての存在価値を見出し、インターネット上の「顔」としての役目を持たせたい。
SNSについて
Facebookにおいては他単会からのフォローなど多くの方から支持を頂けていることを踏まえ、今後は内容の充実や更新頻度の向上を目的とし、戦略的に分析・統計を行い、本年度目標としてフォロワー数の倍増(約2,000名)を目標とする。 Instagramにおいては写真などのビジュアルに特化したツールという認識でとらえ、ライブ感を重視した内容の投稿を継続したい。目標などは特に設定しないが、出向メンバーの皆様にも助力をお願いしたい。
③各事業の記録保存
上記SNSの活用にも触れる部分。公式記録としての保存活動のほかにも青年部らしい活気ある活動の保存に努め、設定した運用ルールに則したメディアでの広報活動にも活用していきたい。
④Youtubeを活用した動画での情報発信(NEW!)
新たな試みとしてYoutubeによる動画投稿に挑戦していきたい。他委員会の活動やメンバーのリアルな姿を発信することによって、関係各所に「より身近」に感じてもらえる窓口としての役割を期待する。
【例会】
一年の慰労となる忘年会の企画実施。会員の親交を深められる有意義な事業にしたい スケジュール 10月 忘年会の企画上程(協議) 11月 忘年会の企画上程(審議) 12月 忘年会の実施運営
【その他】
委員会をWEB会議にて行う試みについて、全てをWEBのみで完結させるのではなく、2~3か月に1度は必ず懇親会を開催し、交流を図れる場を設ける。
本年度の郡山YEGのスローガン・基本指針に則り、広報委員会としても【観往知来】の実践としてOBへの取材などを積極的に取り組み、令和時代の推察などを交えて発信をしていきたいという所存である。

委員

副委員長
  • 根元 大亮
  • 牧野 哲也
  • 藤沼 慶壮
委員
  • 荒川 広志
  • 安斎 将
  • 石井 克弘
  • 磯貝  崇
  • 伊藤 裕也
  • 木滑 征季
  • 木幡 和智
  • 斎藤 秀人
  • 佐久間 佑介
  • 滝田  薫
  • 滝田 務雄
  • 次田 喜正
  • 橋本 義朝
  • 星  浩文
  • 松坂順一郎
  • 村上  司
  • 郡山市役所
  • 郡山商工会議所
  • 日本商工会議所青年部
  • 久留米商工会議所青年部
  • 奈良商工会議所青年部
  • 水戸商工会議所青年部
  • 白河商工会議所青年部
  • 須賀川商工会議所青年部

PAGETOP